競伝Live 日記

競馬伝説Liveの東京鯖で主に活動している”中”の活動記録です。

--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007-01-03

調教2

6S12月2週

少し調教のことでも・・。

前回といっても2S前ですが、調教のことを記述しました。
その頃と比べて、施設的には変わっていないのですが、そのシーズンに生産した競争馬の調教に失敗(ピークまでに完璧にできなかった)してしまったので、反省を含めて調教の見直しを行ってみようかと思います。

まず一番は餌ですね。蜂蜜、アイスがもったいなかったので、角砂糖、ヘイキューブに頼らざる得なかったことが大きいです。

次は、併走調教の多用です。調教するときに根性のパラがどのくらい伸びるのか良くわからないため、調教するときは単走にはせず、ほとんど併走させてました。このおかげで体重の減りが大きく、体重回復アイテムの使用しかできず、疲労回復アイテムがつかえず、疲労が少しずつ蓄積されるため、一杯調教を1週に2回行うことができなかったことが大きかったのだと思います。
やはり早熟系の種牡馬をつける際には、ガンガン鍛えていく必要がありますね。少し甘く見てました。

現在、上記2点について修正しつつ、調教の見直しを行っています。
次回の報告時には、いい結果が出てるといいのですが。
スポンサーサイト
2006-09-24

調教1

競馬伝説の中で調教の重要性は、このゲームをやっている人なら誰でもわかることですね。
強い仔を生産しても、調教が足りないと結局は勝つことが難しくなります。だから昨シーズンまでは、馬券で稼いだお金も余っていたこともあり、蜂蜜やアイスをガンガン使っていました。
それでも、一杯+ゲートくらいが精々で一杯×2はとても無理でした。

たとえばスピードが足りなければ、芝一杯単走+ゲート或いは芝一杯併走に餌として蜂蜜かアイスといった感じです。

それが昨シーズン後半にレベル7になって森林馬道Sを作ってからかなり変わってきました。うちで生産した仔は体力があるように作っているせいかどうかわからないのですが、森林馬道の効果が高いのかなと思う時があります。
一杯×2回分の疲労度はさすがに回復しませんが、一杯1回+ゲート程度なら次の日には疲労は完全に回復しています。
これがどういう意味かというと、森林馬道を作ってからは回復系の餌はほとんど与える必要がなく、レース前の体調調整に角砂糖を使う位です。
だから、餌はほとんど体重増加系のアイス或いはヘイキューブのみという事です。
体重の減りは、変わらないためどんどん増やさないとすぐ中央の線以下になってしまいます。
今シーズンからは、生産の方針を変えて早熟をつける事にしましたので、調教を十分に行うことができるか、それが問題です。

 | HOME | 

PROFILE

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

OTHERS

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。