競伝Live 日記

競馬伝説Liveの東京鯖で主に活動している”中”の活動記録です。

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2007-02-03

競馬伝説の始め方8

7S7月2週

 大げさな話かもしれないですが、競馬伝説というゲームを今後ジークレさんはどうするつもりなのか考える時があります。どんなゲームでもそうだと思いますが、永久に続くというものはありません。いまの競馬伝説も前のものが終わって始まっているわけですから同じことがいつかは起きるのかなとも思います。
 まあ少し後ろ向きな話になりましたが、少し前までの企画乱発状態を見ていると、少しでも資金を回収して撤退するための準備をしているのかと思ったりしていましたので、今2周年企画としてこのゲームを変えていこうとしている姿勢には、それが良いか悪いかは別として、しばらくは終わることはないという意思表示を感じられて良かったと思います。モチベーションも回復しましたので、これからもいろいろと楽しみたいと思います。
 
 さて今競馬伝説LIVEの始め方として思いつくままに書いてきましたが、このネタについては、とりあえず今日が最後です。一昨日の日記に書きましたが、このネタについて書いていくのに限界を感じたというのが理由です。
 最後に総括を書こうかと思います。
 どんなゲームを始める場合でも同じですが、何かしら目的をもって始めます。私はもともと競馬に関するシミュレーションゲームは、ダービースタリオンやウイニングポストの初期の頃からやってましたので、このゲームについても、目的を持ちはじめることはすんなりできました。
 フリレや公開BBSなどで時々見かけるのですが、なにをしたらいいのかわからないから教えて欲しいということを時々見かけます。
 このゲームのやり方が良くわからないから教えて欲しいというのは、私も同じでしたから、どこどこのHPを見たらいいよ・・とか教えられるとは思いますが、なにもわからないから教えてください、というのはさすがに反応のしようがありませんでした。せめてマニュアル位は読んで、このゲームがシミュレーションゲームであることを知ってから始めて欲しいと思います。
 つまらない話を書きましたが、このゲームは、内容をそれなりに知った上でそれなりの目的がないと続けづらいゲームだと思います。勝つことを目的とするのが一番明確なものですが、それだけだと行き詰る時が必ず来ます。特に現在は、新たにスタートするサーバーもなく、新しい方である東京サーバーのレベルもかなり上がっていますので、これから始める人にはかなり敷居が高くなってきているような気もします。
 そのあたりジークレさんにも少し考えて欲しいところです。

 このような話を前提として、これから始める人は、なにから始めればいいのかというと、・・・
 やはりフリレに参加するところから始めるのが基本だと思います。このゲームを良く知っていていきなり課金する人は別として、新人さんだけでなく、ベテランさんでも、しばらく無料会員でやっていくつもりの人はフリレにはどんどん参加していった方がいいですね。フリレに参加して、種牡馬やペットカードを手に入れたり、馬券収入だけでは決して買えない餌(宇宙食や脚質変更餌)をリサイクルイベントを利用して手に入れるために、馬具を集めることが目的です。
 私はこのゲームを始めた頃、ほぼ毎日数時間参加してました。休日などはホストとして一日中廻していたこともありました。おかげで馬具などかなりたまりましたので、今は、かなり楽になりました。

 フリレでカードを集めながら、もし可能であれば馬券に手を出すことも考えてください。繁殖牝馬や市場競走馬を手に入れるため、またレベルが上がって施設拡張を行う時に、多くの資金を必要とするからです。資金を貯めて高額繁殖牝馬を手に入れることができるとかなり楽になると思います。
 ただ馬券収入が得られなくても、それなりの繁殖牝馬を買ってフリレで集めた良い種牡馬と掛け合わせて少しずつ代を重ねてパラメータアップをさせていくことも面白いです。時間は掛かりますけどね。
 今うちでも一頭いろいろ考えながら試しています。どこまで伸ばせるのかはわかりませんが、いつかはこの血統でGI馬を出してみたいところです。

 フリレに参加しながら、気の会う人がいたら馬主会に入るのもいいです。ただこの場合でもなにか目的を持って参加するようにしてください。なにもなくただなんとなくで入ると結局は長続きしないような気もします。目的は、チャットをどんどんしたいとか、いろいろなことを教わりたいでもいいと思います。

 シーズン毎の目標や長期的な目標を複数持つこともいいことだと思います。何シーズンか先に目標をもって一つ一つ条件をクリアしていく事は、このゲームを進めていくための励みになります。
 上で書いた安い市場繁殖牝馬の血統でGI馬を出すこともそういった目標の一つです。

 私自身いつまでこのゲームを続けられるかはわかりませんが、いつまでも初心を忘れないで、楽しんでいけたらいいなと思います。
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2007-01-20

競馬伝説の始め方7

7S4月1週

 何回か私が考えた競馬伝説の始め方を書いてきましたが、今回は実際に私が競馬伝説を始めた頃の進め方とあの時こうしていれば・・、という反省をまとめてみたいと思います。
 
 私が競馬伝説というゲームを知ったのは・・・。このあたりの話はあまり関係ないので飛ばします。
 とにかく、幸か不幸か、競馬伝説を始めたのは、東京鯖がスタートしてから10日くらい経った、2S2月4週のことでした。
 ・・・というのは少し誤りがあります。馬主会のメンバー紹介に書いた通り今の”中”として活動を開始したのは、2S2月4週なのですが、実際にこのゲームを始めたのは、この2日前のことで2S2月2週でした。
 なぜやり直したかというと、実はジークレさんのマニュアル通りに進めてしまったせいです。今のマニュアルは見ていないのでわかりませんが、私が始めた時のマニュアルは、初期馬が1頭しか与えられない時のもので、最初の指導内容に、1頭競走馬を買いましょう・・・、というのがありました。これをすんなり信用してしまい、1億与えられた資金でたしか9800万位の3歳馬を買ってしまったのです。
 そのあと、初期馬として与えられていた3頭の競走馬と1頭のの購入馬に調教をして、そこで、特別飼葉を与えた方がいいことを知りました。
 そうです。ここですでに資金が足りなくなったことに気づきました。すでに残金は200万くらいしかありませんので、餌を買うことも、その後に気づいたゲート練習場を作るお金もありません。
 その後、一日ほどフリレとかに参加したり、いろいろと情報を集めたりした結果、このままでは、うまく進めることはできないと判断し、結局やり直すこととしました。
 ここまでで私は、大きな間違いを2つしてしまいました。
 
一つは、ジークレさんのマニュアルをそのまま信用してしまって、競走馬を買ってしまったことです。
 3頭初期馬が与えられたわけですから、ここでもう一頭買う必要はあまり無く、もう少し冷静に考えていれば気づけたことでした。
 それまでに始めた競馬関係のゲームも最初あまり考えずに始めていたことがくせになっていたのだと思います。

 もう一つは、あっさりやり直してしまったことです。
 始めてもうだいぶ経ちますが、今改めてあの頃のことを考えると最初に始めた時の3頭の方が、能力が高かったような気がすることがあります。記録とかもまったく残していませんので、どのような血統かも覚えていませんし、単なる思い込みかもしれませんが、少なくともフリレで他の方の競走馬と比べて結構速かったことだけは覚えています。
 実際に2度目に始めた時の初期馬の一頭は重賞にも勝ったわけですから、どっちが良かったかは今となってはわかりようがないのですが、せめて、もう一つアカウントを取ってしばらく2つのアカウント体制で進めてみても良かったかなと思っています。


 ではやり直さないで、資金のない状況からどうしたら良かったかですが、やはりフリレでカードを稼いで、その売却資金で、馬券を買って儲けることが一番良い選択だったのだと思います。
 馬券で儲けることことが必要だと知ったのは、2度目に始めてしばらくしてからですから、まあ仕方なかったのですが。

 まあそんなこんなで、2S2月4週に馬主”中”として競馬伝説を開始しました。一度やり直した後でしたので、今度は慎重に考えました。
 まず最初にやったことは、ゲート練習場を作る、でした。
 そして競走馬は、資金的にゆとりができるまでは買わないこととし、この日から、暇な時は、どんどん フリレに参加してカードを集めていました。
 その後はフリレに参加しながら、いろいろな人のHPやブログを訪問して、情報収集を行いました。
 やはり情報収集は必要ですね。もちろんフリレをしながら、チャットをしていろいろな人と知り合ったり、そこで情報を集めることも必要ですが、このゲームを始めたばかりの人がそんなに積極的にチャットに参加するのは難しいと思いますし、私もフリレに参加はしても会話はほとんどできませんでしたから、ゲーム外での情報収集をしたことは正解だったと思います。
 この段階で、ゲーム内の馬券の買い方をいろいろ調べ実施した結果2週間くらいで15から16億程度稼ぐことができたことが良かったのだと思います。
 この時の買い方は、平場(重賞やオープン、オープン特別などでないレース)でパドックでの人気が1番、2番のものを馬単で買うという単純なものでした。それでもなぜかこの当時は当たったんですよね。その後あまり当たらなくなり、手間が掛かる割りに儲からなくなったため買うのをやめたのですが、それでもこの時の資金で、フレイル(クリフジ)を購入できたことと、資金があったことからしばらく蜂蜜やアイスをどんどん与えられたので、かなり進めやすかったですね。

 続きはまた次回で。
  
2007-01-13

競馬伝説の始め方6

7S2月3週

 前回の続きです。
 
 お金があまりないという設定ですから、有償(あまり高額でない場合)、無償にかかわらず、あくまでも、相手の厚意でもらえる場合であることです。ですから強要は決してしてはいけません。

 代価を払うのなら、取引ですので気にする必要は無いのかもしれませんが、そんなに払えるお金はないという設定ですので、高額な費用は払えませんし、セリなどに参加してもまともそうな繁殖牝馬は手に入りません。

 私の知っている範囲ですが、だいたい自分のところで血統をつないでいく事をしていると、繁殖牝馬の持てる頭数に制限があるため、一時的に必要が無くなったり、またそれほどのパラでなかったため、手放すことを考えている人が結構います。
 普通はセリに出すのですが、親しい人に対して譲っていることもあります。ただそのような時は、もらった相手が大事にしてくれることを期待してくれたり、貸してくれたりするわけですから、万が一にも間違えて売ったり、捨てたりしてはいけません。もちろんいきなりゲームをやめていなくなってしまうのもNGです。 不要になったら相手にそのことを話して返す意思を伝えるくらいのことはしたいです。  
 
 少し脱線しましたが、そうして良いパラの繁殖牝馬を手にすることができたら、いろいろ思考錯誤しながら、生産を繰り返します。
 よく研究している人に聞くと相性の組み合わせや成功しやすい生産方法を教えて貰えるかも知れませんが、自分で悩みながら生産を繰り返すのも楽しいものです。

 有料会員になることがいやで、自分でそろえるのなら、馬券などでお金をためて、市場繁殖牝馬を買うかKPを買ってそれで繁殖牝馬を買うかですね。
 1ヶ月2000円使える想定ですので、2ヶ月貯めれば4000円となり、400KPとなりますので、結構いい繁殖牝馬を買うことができます。
 有料会員にならないのなら、毎月払うお金は必要ありません。そこで次にする事としては、レンタル施設を借りるのがいいかなと思います。
 月に使えるのは、200KP(2000円)までですから、できれば森林馬道L(調教による疲れの大幅回復、森林馬道Sより効果大)と温泉S(放牧した場合の回復期間が1週短くなる)がいいと思います。
 森林馬道Lは、私はまだ持っていないので、正確にはわかりませんが、Sでも疲労回復効果がそれなりにありますので、これがあると餌代がかなり助かるか、早熟系の競走馬でも十分調教を積むことができると思います。
 
 有料会員となった時でも、まだゆとりがありますので、森林馬道Sをレンタルするのも考えてみてください。

 施設についての検討は、私がもっと上のクラスの施設を手に入れたら比較してみたいと思っています。

 始め方としては、このくらいです。
 上記の方法だと、以前書いたお金(リアル)をまったく使わない方法と比べて、最初の立ち上げが楽になりますので、少しは楽に勝ち星を稼げるようになると思います。 

 頑張ってください。

 続きはまた次回で。
2007-01-08

競馬伝説の始め方5

7S1月2週

 前回は、お金(リアル)をまったくかけないで始める場合について書きました。さらに馬券で稼ぐこともしない(できない)ので、この方法で、実際にやるのは、かなり大変でしょうね。
 よほど気の長い人でないと、なかなか勝てない場合、3シーズン(リアルで半年程度)程度もやれば、モチベーションが下がって撤退することになってしまいそうです。
 実際に始めて1S(2ヶ月)程度やってなんとかやっていけそうであれば、お金(リアル)を投入することもいいのではないでしょうか。
 そこで、今回は、月に2000円程度のお金を投入した場合の方法について考えてみたいと思います。

⑥月に2000円程度のお金をかけて始める場合
 この場合でも、最初の1ヶ月(ゲーム内半年)程度は、無料で行くことをお勧めします。最初に作った垢でいろいろと試してみてから、その垢でうまくいきそうなら、そのまま使えばいいし、駄目ならつくりなおしてもいいと思うからです。
 始めて、2ヶ月目からどうするか。
 ここでもしあなたが、馬主会に入ったり、仲良くする人ができていて、それなりの繁殖牝馬や種牡馬カードを譲ってもらえそうなら、有料会員となることが一番いいと思います。
 今競馬伝説では、一番若い鯖で6S目を迎えています。そのため、市場で売られている繁殖牝馬よりも、優秀な繁殖牝馬を売却する人もそれなりにいます。これらを有償、無償のいずれで手に入れる場合でも有料会員となっていないと手に入れることができないためです。

 途中ですが、今日はここまで
 続きはまた次回で。
2007-01-07

競馬伝説の始め方4

7S1月1週

 この競馬伝説というゲームは、いい成績を収めていくためには、時間もお金(リアル)もバランス良くかける必要があります。
 その中でお金が無いから、その分時間をかけている人とか、時間がないから、その分お金をかけている人がいます。
 いろいろな方法がありますが、これが正解という方法はないですね。
 ただ全ての人が、望むだけお金を使えるわけではありません。

 今回は、お金(リアルでの)をかけないで、このゲームを始める方法について書きます。

⑤お金(リアル)をまったくかけないで始める場合
 いろいろなHPやブログを見てきましたが、現実でのお金をとことん使わないで始める人に対して、基本的に提示される条件として、馬券で稼ぐことがあります。ただ馬券で稼ぐのは難しいです。東京鯖でも最初の頃はそれなりに儲けられる方法がありましたが、その方法があまり通用しなくなっています。
 まあ得意な人が身近にいるようなら迷わずその人に馬券の買い方を教わり、お金をためて市場で高額繁殖牝馬を買うことが、成功していくための一番の方法です。
 ただうまく馬券を買うことができない人がいるでしょうから、その場合でも、そこそこ楽しめる方法について考えてみたいと思います。
 
 兎に角、インした時は、一日1時間、できれば数時間、フリレをやってカードを稼いでください。ここでカードをためることが、今後勝ち星を稼いで行くための基本となります。
 その時いろいろな人と話して、自分なりのやり方を考えていくことが最初のうちは大切です。

 馬券で稼ぐことができないので、カードは大事です。特に金枠のカードが出た場合は、種牡馬、馬具、ペットカードは売らないほうがいいですが、餌カードについては、使わないで売却してお金に変えましょう。
 またときどきジークレストさんが実施するイベントには、積極的に参加して、コインなどの賞品などを得るようにしてください。そしてこれも、カード伝説などで使わないでとりあえずおいておくか、餌代に困った時に売却することを考えたほうがいいと思います。
 
 競走馬については、初期馬の3頭は、とくかく大事にしてください。初期馬は、購入馬や生産馬より、レースに出走した時、有利に働くように設定されています。フリレなどのタイムが悪くても結構勝つことが多いので大事にしてください。
 最初のうちは、初期馬3頭を調教しながら、餌は角砂糖、ヘイキューブを与えていってください。蜂蜜やアイスはお金(ゲーム内)がもったいないし、りんごやにんじんではほとんど効果はありません。
 最初の3頭が引退するくらいまでは、始める時期にもよりますが、市場競争馬や繁殖牝馬を買って生産することは控えてもいいと思います。
 
 ゲームを始めて最初にもらえる1億円は、初めてすぐ設置できるゲート練習用の設備(1000万)や1勝してレベル2になった時に設置できる、ウッドコース(3000万)や坂コースの設置(3000万)で使いたいので、残しておいてください。
 市場競走馬や市場繁殖牝馬は、フリレで稼いだカードを売却して得たお金やイベントで得たカードやコインを売却して得たお金で買うようにしましょう。
 
 最初に与えられる初期馬は、3頭合計で5勝はしてくれると思います。運が良くて与えられる競走馬がよければ10勝はしてくれるかもしれません。
 私が以前古鯖で2S(13S途中から15S途中まで)ほど試してみましたが、最初の3頭で、7勝あげてくれました。
 いまの東京鯖なら、競走馬の適正をしっかり調べて、出すレースをきちんと選べばもっと勝てるかも知れません。
 
 最初の3頭で、勝ち星を稼ぎつつ、フリレに参加して、少しお金が貯まってきたら、市場競走馬や市場繁殖牝馬を買いましょう。
 どっちを買う事がいいのかは難しいですが、私は繁殖牝馬を買うことをお勧めします。
 最初のうちフリレをまめにやっていればそれなりの種牡馬カードを得ていると思いますので、市場で3000万から5000万くらいで買うことができる繁殖牝馬でもそれなりに優秀な仔(さすがにオープン、重賞は勝てませんが)を生産することができると思います。
 また一回繁殖牝馬を買えば、年齢による引退時期が来るまでは、毎年一頭増やすことができますので、無駄な出費を減らることが可能です。
 繁殖牝馬を買って、種牡馬をつける時は、できるだけ晩成タイプで遺伝がA以上の馬をつけましょう。そのほうが晩成タイプの競走馬が生まれる可能性が高く、調教に時間をかけることができます。餌も与えなくても、時々完全休養(一日一回も調教をしない)を与えれば結構回復しますので、お金がかかりません。

 こんなことを繰り返して少しずつ勝ち星を増やしていけば、それなりのレベル(レベル8)に達することはできると思います。
 ただレベル9以上はオープンレース勝ち以上が条件として付きますので、今回書いた方法では、よほど運がいいか、かなり時間をかけないと無理だろうなと思います。またそうやってレベルを上げていく間に鯖内の競走馬のレベルはもっと高くなるでしょうから、なかなか至難だと思います。

 いけるところまでやって、それなりに楽しめることがまだあるのであれば無料として続けていくのもいいでしょうね。
 そこまでやっているのなら馬券で稼ぐ方法を見つけているかもしれないので、もっと上を目指すことができるようになっているかもしれません。

 もしゲームを続けていく途中で新規の鯖が立ち上がり、どうしてももっと上を目指したいのであれば、そこまでの経験を生かして、その鯖に新たな垢(アカウント)を取得するのもいいかも知れません。
 
 お金(リアル)をかけない場合、なかなか思ったように行かないことも多いと思いますので、勝つことやレベルアップ以外に楽しみを見つけることができるかどうかが大切です。

 頑張ってください。
 
 続きはまた次回で。

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